作業手順まとめ
elasticsearch使い方
####index追加削除
追加
curl -XPOST http://localhost:9200/index_name
削除
curl -XDELETE http://localhost:9200/index_name
今後やるべきことの検討
Redmineのチケットの未達成のものを、グラフで可視化するために必要な手順
- Redmineから必要なデータをcsvで出力する。
- csvファイルからelasticsearchへ取り込む
- Kibanaによって、ステータスが未達成、達成のものを日付ごとに表示させる。
Kibanaで表示させたいグラフ:
x軸:日付
y軸:count
折れ線1:起票されたチケット合計数
折れ線2:起票されているかつ、ステータスが達成のもの
折れ線3:起票されているかつ、ステータスが未達成のもの
懸念事項:
条件指定がどこまで複雑なものが許されるのか
→elasticsearchにデータを投入する前後にデータを整形する必要がある